ダンベルの重さを早く交換するためのクリップ

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ダンベルの重さを素早く交換 筋トレの効率アップにクリップは必需品

2020年6月2日

初心者の自宅筋トレといえばダンベルを使ったウエイトトレーニングですね。

最初はダンベルはこういうのを購入すると思うんですが、トレーニング内容によって重量をコロコロ変えます。

5Kgのダンベル

このタイプのダンベルってプレートを交換するのって結構手間じゃないですか?

そんなめんどくさいプレートの交換を少しでも楽にするのがこのクリップタイプのプレート止め。

今までプレート止めをクルクル回して外してたのが、一瞬で外せます。

そして一瞬で装着。

ダンベルの重量交換を素早く行うことができます。

時間的には数秒、数十秒の差ですが、毎日のトレーニングを効率良くしようと思ったら必須アイテムです。

ダンベルの重さを早く交換するためのクリップ

特に初心者の時って、

ポイント

  • 自分がどれぐらい上げれるかわからないので、軽めから調整して、少しずつ上げる
  • 色々な種目を試すのに、重量を変える

そんな感じで、特に最初はダンベルの重さを変えるシチュエーションってあると思います。

もし、自分の扱う重量が決まってきてもプレートを交換することはよくあります。

例えば同じ「肩」の種目でもショルダープレスとサイドレイズでは扱う重量は全然違いますので。

プレートを静かに素早く交換 早朝筋トレに便利

ここからは僕がプレート交換をクリップにして良かったなと思う部分なんですが、カラータイプより若干静かにプレートの重さを変えれるんですね。

僕は早朝に筋トレをします。

夜は何時に仕事から帰れるかわからないし、早く帰ってきても子供たちを放っておいて部屋にこもるってのは無理なんですね。

そうすると筋トレできるのは早朝、子供が起きてくる前しかありません。

実際には5時に起床、身体がほどほど目覚める1時間後の6時ぐらいから筋トレって感じです。

ここでクリップが活躍。

早朝なので回りもシーンとして気を使うのですが、クリップだと静か~にプレート交換できます。

特に狭い家なんで、できるだけ静かにやりたいんです。

付属の留め具だと回すとカラカラと回転音がします。

それがクリップだとサーっと静かに交換できます。

もう一つは冒頭にも書いた交換スピードが速くなるので効率アップです。

限られた時間で筋トレするには無くてはならないアイテムなんです。

ダンベルを購入してから1年後にクリップにしたんですが、もっと早く買えば良かったと後悔しています。

最速で交換するなら可変式ダンベル

もっと早くダンベルの重さを変えるなら「可変式ダンベル」というのがあります。

カチャカチャとダイヤルを回すだけで重量を変更できるそうな・・・

専用台座付きで、使わないプレートが散らかることもなく、ダンベルが転がる心配がない。

欲しい!

が、高い!

20Kgでも2個セットで40,000円ぐらい。

30Kgなら2個で60,000円ぐらいに・・・

今の片手20kgのダンベルが軽く感じてきたら考えよう・・・

まずは、今あるダンベルを極めるためにも効率を求めながら筋トレを継続しようと思います。

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